関ジャニの大倉忠義がファンのストーカー行為に限界と苦言

関ジャニの大倉忠義がファンのストーカー行為に悩まされていると言います。

 

しつこいストーカーと言うのは困りますよね。

 

ストーカー行為に対して「限界」「寿命が縮まっているのではないか」と言った悩みを発している。

 

困ったファンもいるものですね。

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関ジャニの大倉忠義について

関ジャニの大倉忠義についてです。

 

1997年に練習生としてジャニーズ事務所に入りました。

 

ジャニーズJrとして活動を始めました。

 

このときのオーディションに後に同じ関ジャニ∞のメンバーになる丸山隆平や安田章大、錦戸亮がいたそうです。

 

2004年、「浪花いろは節」で関ジャニ∞としてCDデビュー

 

2009年1月、ドラマ『必殺仕事人2009』(朝日放送・テレビ朝日)に出演。

 

東山紀之、松岡昌宏とともに「The SHIGOTONIN」として主題歌「鏡花水月」を歌いCDを発売。

 

2009年10月、『ROMES/空港防御システム』で連続ドラマ初主演しました。

 

2013年公開の『100回泣くこと』で映画単独初主演

 

2015年1月17日放送の『関ジャニの仕分け∞2時間スペシャル』にてメンバーの横山裕と共に高等学校卒業程度認定試験に合格しました。

 

大活躍中です。

 

関ジャニの大倉忠義は、居酒屋チェーン「鳥貴族」社長の大倉忠司の長男なのです。

 

「金持ち育ち」「ボンボン」と言われることがよくあるそうですが、

 

これについて大倉は

 

「実家の店が大きくなったのはここ最近で、なんもボンボンらしい生活はしてない」

 

と言っています。

 

小遣いもジャニーズJrになった当初から貰っていませんでした。

 

新聞配達のアルバイト経験もあると言います。

 

また、父に「地元のコンビニで一番安い時給を調べて来い」と言われたそうです。

 

同じ金額で父親の経営する店の顧客名簿打ちのアルバイトをしたこともあると言います。

 

関ジャニの大倉忠義のファンのストーカー行為に限界!!

関ジャニ・大倉忠義が、一部ファンのストーカー行為に苦言した。

 

「限界」

 

「寿命が縮まっているのではないか」

 

と追い詰められています。

 

関ジャニ∞の大倉忠義(33)が8日にグループのファンサイトでブログを更新しました。

 

一部ファンの過剰なつきまとい行動について「そろそろ限界だ」と訴えたのです。

 

よほどひどいストーカー行為を受けているのでしょう。

 

関ジャニの大倉忠義は、

 

「今回は賛否あるであろう事をわかった上で書かせていただきます」

 

と覚悟を決めて書いたのでしょう。

 

「僕たちは、メディアに出る仕事をしています。“みなし公人”などと呼ばれる分類に入ったりもするそうです」

 

と自らの立場を理解した上での話し。

 

番組観覧の募集をしている収録時に執ように追いかけてきたり、自分たちにぴったりくっつくことを目的に周りが見えなくなっていると言います。

 

一般人に体当たりするだけでなくてカバンの中に物を入れられたりしているそうです。

 

何ともひどい状況のファンですね。

 

突然手をつながれたりするルール違反をするファンがいることも明かしました。

 

「身勝手な行動が精神的に辛いです。このまま耐え続けられるのだろうか、と」

 

と胸の内を吐露したのです。

 

ここまで書くのはかなり精神的に参っているのはないのでしょうか?

 

関ジャニの大倉忠義が、友人と食事をしている際に駅や空港にいつもいるファンが横のテーブルにいることもあるといいます。

 

「ストーカー行為ではないのか」と書いていた。

 

「もし男性が同じような行動をしていたらニュースになっているんじゃないのか」

 

とも訴えた。

 

これまでは「無視することが最大の抵抗だと思っていました」

 

と書いたのですが、

 

「もう、ストレス以外のなにものでもない。原因不明の病気がストレスのせいだと言われたりもする。寿命が縮まっているのではないかとも感じる」

 

とした。

 

かなり追い込まれていますよね。

 

何とか今の状況から解放されるといいのですが・・・・・

 

大阪の番組収録に行くことが

 

「すごく憂鬱」

 

としている。

 

待っているスタッフやファンのために出かけているとしています。

 

でも、

 

「普通の人に戻る方がよっぽどらくだろう。そろそろ限界だ」

 

と苦しい思いの吐露で結んでいるのです。

 

なんだか心配になってしまいます。

 

ジャニーズ事務所はこれまでもファンのマナーについて注意喚起してきました。

 

でも、違反行為は度々起きていると言います。

 

今回のようにタレント本人が厳しい言葉で呼び掛けるという異例の事態となっているのです。

 

まとめ

ここまで関ジャニの大倉忠義が書くと言うのは余程の限界を感じているからでしょう。

 

内容を見ていても本当に困ったファンです。

 

こんなに困らせていると病気になってしまう可能性もあるでしょう。

 

何とかファンの行為を改めて改善していけるといいのですが。

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