台湾女性の目に蜂が4匹も!!痛すぎる目に入る虫

台湾の女性の目に蜂が4匹も入っていたというニュースを見ました。

 

恐ろしい話ですよね。

 

目の中に蜂が4匹も入るなんて、痛いなんてもんじゃないと考えてしまいます。

 

台湾の女性は相当痛かったのではないのでしょうかね。

 

小さな虫が1匹入るだけでも痛くなるので4匹と聞いたらなおさらです。

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台湾の女性の目に蜂が!!

台湾の女性の目に蜂が入ったと言うニュースを見ました。

 

川沿いを自転車で走っていてよく目に虫が入ってきてしまい1匹入ってしまうだけでも目が痛くなり、その後に目が赤くなってしまいます。

 

それなのに蜂が4匹もなんて痛すぎるwwwwwwww

 

ニュースを見ていて驚くばかりでした。

 

 

でも、どうなったのでしょうかね。

 

病院に行ったと聞くので、それまで涙と一緒に出てきたわけでもなく目の中に住みついてしまったのでしょうか・・・・・・

 

台湾に住む女性の片目に入った虫。

 

片目の中に入って生きた蜂4匹を取り除く処置を受けたと言います。

 

医師らによると、入り込んでいたのはコハナバチだったそうです。

 

コハナバチ?

 

コハナバチってどんな蜂かな?

 

と思って調べてみました。

 

コハナバチって?

膜翅目コハナバチ科の昆虫の総称です。

 

小さな小さな蜂です。

 

普通の蜂をイメージするかもしれませんが、いつも目にしている大きな蜂ではありません。

 

小~中型のミツバチ類で体には光沢があります。

 

コハナハチは、体長5ミリを切る極小のハチの仲間です。

 

多くは黒褐色ないし黒色地に黄や赤の斑紋をもっています。

 

銅色の地のものもあります。

 

アメリカ大陸には緑や赤などのはなやかな色彩の種類のものが多いです。

 

前翅の基脈が強く湾曲する点で他から容易に区別はできるようです。

 

コハナバチは、短いとがった舌をもち、地中に穿孔して営巣するものが多いです。

 

孤独性のものから社会性のものまでいろいろとみられます。

 

古い簡易な図鑑ではコハナバチはあまり紹介されていませんでした。

 

コハナバチは、未知の世界のものでした。

 

最近の図鑑ではコハナバチが出てきています。

 

 

体長5ミリを切る極小のハチについては、図鑑にはほとんど出ていません。

 

今回、台湾の女性の目に入ったコハナバチもとても小さな蜂と考えられます。

 

名前を割り出すことがなかなか難しいです。

 

コハナバチは、蟻のように小さな蜂のようです。

 

テレビで見ましたが、蟻のような形もしていて蟻のように黒い虫でした。

 

でも、蟻のような小さな虫でも4匹も目に入っていたなんて言ったら痛すぎますよね。

 

よく目に入ってくる小さな虫の方がもっと小さい気もします。

 

私が川沿いを自転車で走っていて入ってくる小さな虫よりも若干大きい虫。しかも蜂です。その蜂が4匹なんて考えたら本当に痛いでしょう。

 

目に入ったコハナバチは生きていた!!なぜ?

目に入ったコハナハチは生きていました。

 

私がいつも川沿いを自転車で走っていて入ってくる小さな虫は涙と一緒に出てきますが、涙と出てくるときには死んでいます。

 

つぶれている感じです。

 

でも、コハナバチは生きていたと言います。

 

なぜ生きていたのでしょうか?

 

涙から栄養を摂っていたとみられると言います。

 

涙から栄養を摂って生きていたのです。

 

考えるだけでもゾゾッてしますよね!!

輔英科技大学附属病院が3日夜発表したところによると、コハナバチが目に入ったという台湾の女性患者は清明節の際、慣例にならい祖先の墓に参った後に目に突き刺すような痛みを感じたと言います。

患者の中枢神経系に影響はなかったようです。

 

そのまま目に入ったままでいたら失明も考えられたとニュースでは言ってました。

 

無事にコハナバチが目から排除されて良かったですね。

 

春は暖かくなり虫も多く出てきます。

 

なので外出の時には特に気を付けていきたいものですよね。気を付けていても虫が入り込んでくるので防ぐのがなかなか難しかったりしますけどね。

 

まとめ

目の中に虫が入ってしまうと困りますよね。

 

と言うか痛いです。

 

実際に台湾の女性の目の中にコハナハチが入ったというのは本当の話しで非常に痛々しい話でもあります。

 

そのままになると失明にもなってしまうかもしれません。

 

蜂が目の中にと言うのは今まで聞いたことはないのですが、本当に起こったことで痛い話ですね。

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